22歳からセミリタイアを目指す男

ちょっと社会辞めてくるわ

23歳で社会からドロップアウトした男の日記

破滅願望的な思考をしてしまうのは「生きがい」がないからだろうな

恐らく来週は仕事を辞めるまで越えなければいけない山になる

まず、嫌な上司と共に仕事をしなければいけない日が多くてそれだけで憂鬱だ

相変わらず嫌いのままです 正直、辞める理由の後押しをしています

嫌いな人とこの先ずっと仕事するって考えるとそれだけでしんどいし面倒だ

俺の性格上一つでも不満要素があるとそれに気を取られてしまうんですよ 小心者なんです

それを理由に他の部署に異動なんてことも可能でしたが、そこはただ単に「仕事行きたくない~><;」って言う気持ちも兼ねて辞めることにしましたが

次に、有給消化の結果が出ます それについてまた部長にガミガミ言われるのを覚悟しなければ

 

 

 

その人がいなければもう少し社会人として働いていたと思います

どっちにしろ辞めていましたがこの人が後押ししてくれたようなもんです

部長に話した時には勿論この話は出していません 辞める時に人間関係のいざこざを残したくないですし

それにいとも簡単に"辞める"と言う選択を取れたのは俺に"生きがい"なんて物がないから

社会からドロップアウトしたとしても楽観的でいられるのは俺が破滅願望的な思考を持っているからだろう 単に生きがいがないんですよ

 

生きがいとは、自分が養わなければいけない家族・恋人・趣味などのために仕事をしてお金を稼がないといけないような生き方が普通だと思います

それによって家族・恋人と共に過ごす時間を楽しんだり、趣味にお金を投じて人生を豊かにしたりするんですよね

それが生きがい 「生きてる甲斐があるなぁ~」って実感するわけですよ

俺にはどうも人間というか、他人と生活したり共に過ごす事がとても面倒だと思っていて

少しの人ごみ(地元の商店街レベル)でも苦痛に感じるし、実家暮らしの時も出来るだけ他人の音を聞きたくないからいつもイヤホンをつけたり

学生時代は恋人が欲しかったり一時期付き合うこともありましたが、人と合わせることがどうやら無理らしい

苦手と言うか、何故コレコレこうこうできないんだ?これはこうだろ?って俺の価値観を押し付けてしまうんです

 

やろうとすればできる...と思う ただそれが疲れるので一人の方がいいじゃんって思う

ただの酸っぱい葡萄だろ?って思う人もいると思います でも一人の方が圧倒的に楽なんですよ

そういう性格なので他人にあわせて・他人のために生きる(働く)なんてものはもってのほか

ならば趣味はどうかと考えてみると、現状趣味を生きがいにできるほど土台や環境も無い

生きがいが無ければ俺は何を生きがいにするんだって自問自答しても答えはまだ出ない

だからこその退職 俺の人生には変化が必要なんすよぉ・・・

 

今週のカレー

f:id:t41j:20190421184819j:plain

大盛りZEPPINカレーです

あのためねぎペーストも入れてます

味はなんだか市販のカレーっぽいような... 水が多すぎてシャバってしまった

 

f:id:t41j:20190421184829j:plain

あと、みじん切り器を買おうか真剣に悩んでいる

野菜のみじん切りがとにかく面倒臭いので時間短縮したいんだよね

 バナーをクリックして頂けると励みになります

にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ